啓発する者とは:

瞑想する。
純粋に生きる。 静かに在る。
マスターの領域の仕事をする。
雲にかくれている月がその中から放つ、光のような存在である。

大仏の言葉から

 

  IWFFヘリテジのサイトでは、年齢を超えて、IWFFのウエブサイトに微笑みをなげかけたアングラーの顔を紹介しています。 
 貴方は、その壁に、今と将来のご自分を見ますか?  単なる魚を釣る者というより、フライフィッシングというスポーツを通して、世界中にいる女性に、ロッドを片手に持ちながら、挨拶し出会うので、それ以上の何かがあると思いませんか。 
 このIWFFヘリテジのサイトに、フライフィッシングの写真(IWFF の為に使用する許可を得た写真)を提出して、参加してください。 その時に、貴方の名前と1行から2行の写真についての情報を、すなわち使用したフライは何か、どの場所で釣ったか、どこの川/湖/ストリームで釣ったか、それはどの州の何処であったか、という撮影した時の詳細を自国語で付け加えてください。フライフィッシングというスポーツを楽しむ者達が、共に分かち合い、学び、教え合い、癒し合いをしながら、グローバルに手を繫ぎあって、このウエブサイトを見守ってください。

 

リンデン、将来の女性フライフィッシャーの秘密兵器
翻訳:日本語
翻訳者:石村美佐子 , misakoflyfish@gmail.com   
クラブ:ジャパンフライフィッシャーズ ウイメン
内容はリンデンとお父さんのジャックの了解済み

 

リンデン、将来の女性フライフィッシャーの秘密兵器
 
   都市にある池でのバス釣りであろうが、ネイテイブトラウトのフライフィッシングでの釣りであろうが、リンデンは、魚を釣れるその一言に尽きる!  彼女は7歳の時から2年間フライフィッシングをしてきた。 彼女は自身自身で魚を掛け、ファイテイングするのを主張するような、非常に独立心の強い子である。 持続が、リンデンの秘密兵器であるかもしれない; もし彼女が魚を見つけてそれを釣ろうとするなら、彼女は、その魚をフックに誘動するまで、その魚を釣り続ける。リンデンはチャレンジ精神が旺盛である。 
   彼女の最も最近の要求は、「お父さん 8番のロッドをちょうだい。そうすれば、あの巨大なコイを釣れるから」というものです。

 

   

 

エミー、将来の女性フライフィッシャーの姿

クラブ: 最近 IWFFの会員になる。

日本語翻訳:石村美佐子

 Japanese Translation:  Misako Ishimura, misakoflyfish@gmail.com 

クラブ: ジャパンフライフィッシャーズ ウイメン

Club:  Japan Fly Fishers – Women

エミーとお父さんのマイケルの了解済み

Consent given by:  Father Michael and Emmie

 

 

 エミーのお父さん、マイケルによると、「エミーは5歳の時からフライフィッシングを始め、現在9歳です。彼女は、始めてフライロッドで魚を釣り上げたシルバークリークとウッズキャンヨンレイク(共にアリゾナにある)で釣りをするのが好きです。エミーと彼女の弟は、キャッチ・アンド・リリースのシーズンの初めの魚の放流に参加するのが楽しみです。エミーはピンク色の入ったフライのみですが、それらを巻くのを学び始めたところです。エミーは、川の観察力を発揮し始め、川岸の小さな虫を見つけだしています。」という事です。

 彼女は、将来のインターナショナルウーメンフライフィッシャーと言えるでしょう

 

 
石村美佐子、IWFF-CLC グッドウイル アンバセター、インデイアナ フライ フィッシング ショーでのキャステイング プレゼンテーション。 リンダ モロー 撮影
 
ジュデイス オーステイン ブラウン、2008年IWFF会長、カナダのアルバータにあるオールドマン リバーで、IWFFの会員スーザン ブレアー撮影 
   
 
 
 
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